今日も明日もなんとか生きていく

アラフィフ独り身。質素に生きています。健康第一が座右の銘です。

今度の選挙の争点は「戦争か?平和か?」

カモミール

もう本当に民主主義の選挙も最後かもしれないので、

あくまで私個人の考えとして、今度の選挙で国民が生き延びるために、

適してると思われる政党などを書こうと思う。


自分の票の先は自分が決めるもの。

しかし、今の日本を見ていると、普段から政治に関心を持っていないためにフェイクや誘導に騙されやすい人々が多いと感じるし、すでに国民は最後の手前まで追い詰められているから、もうダイレクトに書く。



この選挙の争点は、戦争か平和かの分岐点。

平和憲法を死守できるかできないかで未来が決まる。


自民党はアメリカのいいなりで戦争する気でいるので(勝つ気ではないと言うところがミソ)、この選挙で自民党が勝てば徴兵制の復活、国民の完全管理、など地獄が待っている。

自由の一切ない人生、命すら脅かされる。そんな暗黒時代の始まりだ。



戦争への道へ転がり落ちる日本にブレーキをかけられるのは、共産党、れいわ、社民党しかないと思う。彼らが衆院で合計3分の1の議席が取れれば、憲法改悪はブレーキがかかる。

維新、国民民主、参政党、チームみらい、日本保守は増やしたら危ない。

国民側の政党ではない。

中道は共産党、れいわ、社民党がいない場合に自民党を落とすために使えばいい。



護憲は「国民の命、自分の命、家族の命、子供の命」に他ならない。

憲法がなくては、国民は人間として生きられない。

憲法は権力者のやりたい放題を防ぐもの。

その憲法に手をつけようとする政治家は国民にとって危険な存在でしかない。

だから、選挙で数を減らすしか国民が生きる道はない。

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